これまでに行ったライブレポート1

音楽

2010.12.9 宇多田ヒカル 「WILD LIFE」 横浜アリーナ

<感想>
休業前のラストライブに参加してきました。
指定席は競争が激しそうだったので、立見席を第一希望にしたところ、運よくチケットを獲ることができました。

下記のセットリストを見ればお分かりのように、ベストアルバムの曲が中心のライブでした。
もっとも、CDとはアレンジの異なるものが多く、興味深く歌を感じることができました。
特に、「Hymne à l’amour ~愛のアンセム~」はアルバムに入っているものより、ライブで演奏されたバージョンのほうが数倍よかったです。鳥肌が立ちました。

セットリストは、8日、9日と同一で、ライブ直後は少しはサプライズが欲しかったなと思ったものですが、ライブの完成度を考えると、サプライズよりクオリティーを重視したということがよくわかり、改めてすごいライブだったと思います。

MCは「自分をもっと大切にしようと思う。」など考えさせられることも多く、人間活動に専念したいという理由がわかったような気がしました。

~立見席について~
横浜アリーナの立見席について説明します。あくまで今回の宇多田ヒカルのライブについてのものなので、ほかのアーティストの場合にはシステムが違うかも知れませんので、その点はご了承ください。

立見席は、指定席とは入場方法が異なります。指定席が横浜アリーナの正面入り口から入場するのに対し、立見席は裏側の入り口から入場します。

開場時間前に横浜アリーナの裏口に行くと、赤いコーンに「Eブロック1番から200番」などと書かれた紙が貼ってあるので、チケットに書かれたアルファベットのところに並びます。チケットには「立見E 105番」などと書かれていますが、この時点では整理番号順に並ぶ必要はありません。

開場時間になると、コンサートスタッフが拡声器を持ち、ブロック別に入場させていきます。まず、整理番号1番から5番まで、次に6番から10番までという感じで最初の30人くらいは5人ずつ、その後は10人ずつ呼ばれます。そして最後の番号になると次のブロックとなり、同様に呼ばれていきます。

このようなシステムになっていることから、開場時間には裏口で並んでいないと整理番号順に入ることはできず、良い場所を確保することはできないと思います。

今回はブロックごとに150人くらいいたように思います。
チケットチェック、手荷物チェックの後は、スタッフの指示でゆっくりと会場内に誘導されます。
そして会場内に入ると、その後の行動は自由ですから少しでも見やすいところを確保するとよいと思います。

ここで、少しでも見やすいところがどこかということが問題になりますが、これは運の要素が大きいです。
立見席はアリーナ席(横浜アリーナのアリーナ席は一般会場の1階スタンドに相当します)の後ろのスペースで、アリーナ席は前後の高低差がありますが、立見席はアリーナ席の最後列と同じ高さになります。
ということは、前の人の身長が高い場合は、人の間からステージを見なければならなくなるということです。

筆者は、幸運にも前の人が空席だったため、よく見えましたが、近くの人は見づらそうにしてよく首を動かしていました。開場直後だと人があまり多くないことから、見やすいところを探して試行錯誤するのもいいかもしれません。ちなみに、開演直前に入ってきた人は立ち見の最前列(手すりのところ)を確保できず、さらに見づらそうでした。

<ライブ情報>
 2010年12月9日 18:00開場 19:00開演 6000円

<セットリスト>
 1.Goodbye Happiness
 2.traveling
 3.テイク5
 4.Prisoner of Love
 5.COLORS
 6.Letters
 7.Hymne a l’amour~愛のアンセム~
 8.SAKURAドロップス
 9.Passion
 10.BLUE
 11.Show Me Love(Not A Dream)
 12.Stay Gold
 13.ぼくはくま
 14.Automatic
 15.First Love
 16.Flavor Of Life
 17.Beautiful World
 18.光
 19.虹色バス
 アンコール
 20.Across the Universe
 21.Can’t Wait ‘Til Christmas
 22.time will tell 

2010.11.6 いきものがかり 「みなさん、こんにつあー!!なんでもアリーナ!!」 幕張メッセ

<感想>
いきものがかりの日本武道館のコンサートに行った友人によると、周りは結構座っていたというので、久しぶりの座って聴くコンサートかと思っていたら、最初からみんな総立ちでした。
初のアリーナツアーのしかも初日ということで盛り上がっていたのでしょうね。

MCにはチーバくんの話や千葉ロッテの話が出たりして音楽以外のところでも楽しめました。
決して派手さはありませんが、完成度が高くリピーターが多いというのにもうなずけます。

コンサートでは「月とあたしと冷蔵庫」や「タユムコトナキナガレノナカデ 」などアルバム曲のいいところが再発見できますからいいですよね。

座席は3階スタンドのEブロックだったので、あまり期待はしていなかったのですが、幕張メッセイベントホールはあまり大きくないことから、とてもよく見ることができました。

<ライブ情報>
 2010年11月6日 15:00開場 16:00開演 6300円

<セットリスト>
 花は桜 君は美し
 気まぐれロマンティック
 キミがいる
 コイスルオトメ
 なくもんか
 happy smile again
 青春ライン
 月とあたしと冷蔵庫
 SAKURA
 雪やまぬ夜二人
 YELL
 くちづけ
 今走り出せば
 夏・コイ
 ブルーバード
 ホットミルク
 じょいふる
 KIRA★KIRA★TRAIN
 タユムコトナキナガレノナカデ
 風と未来
 ありがとう
 帰りたくなったよ 

2005.11.25 Do As Infinity 「Final」 日本武道館

<感想>
日本武道館でのDAIのラストコンサートを観に行ってきました。日本武道館は3回目、DAIのライブは2回目です。 DAIの日本武道館公演は全部で4回ですからそのうちの半分に行ったことになりますね。

座席は2階スタンドだったので、遠いところから見るものだとばかり思っていましたが、ステージの横側の座席でした(ステージは北ブロック、私は北西ブロック)。

入場やトイレの行列が長く連なっていたことから、開演時間は押すものとばかり思っていました。でも、10分押しただけでライトが落ち、演奏が始まりました。ラストライブだけにオーディエンスの熱気はすごいものがありました。ラスト独特の雰囲気ってありますよね(97年のX JAPANのラストライブの経験も踏まえて)。

序盤はしっとり系の曲が、中盤はメッセージ系の曲が、終盤はロック系の曲が多かったという印象を受けました。私のところからは、ドラムやキーボードがよく見え、いつもとは違った観点から音楽を感じることができ、とてもよかったです。

アンコール以降は、ラストらしいMCや演出があり、気がついたら泣いていました。
公演時間は2回のアンコールを含め3時間20分、演奏曲目は全シングルを含む31曲とラストライブと言うにふさわしい内容でした。

<ライブ情報>
 2005年11月25日(金) 17:30開場 18:30開演 5800円
 座席 2階 北西スタンド M列 XX番

<DVDの感想>
発売日当日に購入しました。ライブでは斜め後ろから見ていたので、正面から見ると印象が変わりますね。それにしてもオーディエンスの歓声はすごいですね。DVDなのに、臨場感抜群です。

ただ、泣けるシーンがカットされていた点は少し不満でした。「Field of dreams」演奏中に上のスクリーンで流れていた渋谷の路上ライブから現在までの軌跡の映像と長尾大氏によるMCです。

DVDのソフトが発売されたばかりの頃は特典映像としてマルチアングル機能のあるものもありましたが、最近は見かけません。あまり評判がよくなかったのでしょうか。スクリーンで映像が流れる場合にはその映像も見たいものです。

<セットリスト 当公演>
 ・new world
 ・遠くまで
 ・Oasis
 ・nice & easy
 ・陽のあたる坂道
 ・楽園
 ・柊
 ・rumble fish
 ・徒然なるままに
 ・Week !
 ・Desire
 ・真実の詩
 ・under the moon
 ・魔法の言葉 ~Would you marry me?~
 ・空想旅団
 ・深い森
 ・科学の夜
 ・Yesterday & Today
 ・For the future
 ・under the sun
 ・冒険者たち
 ・One or Eight
 ・本日ハ晴天ナリ
 ・We are.
 ・Field of dreams
 ・TAO
 ・SUMMER DAYS
 ・Wings
 ・Heart
 ・Tangerine Dream
 ・あいのうた

2004.12.23 矢井田瞳 「Music in the Air」 東京ドーム

<感想>
矢井田瞳最後のドーム公演に行ってきました。
先行予約で取ったチケットの座席は1階スタンドの後方でした。自分の席に座ってみてまず窮屈さを感じました。隣が大きい人だったのです。気を取り直してステージを見ると、その大きさに驚きました。

なんとスクリーンが8枚もあるのです。真ん中には花道もありました。やはりドームは最後ということで気合が入っているのでしょうね。

開演前には特別協賛しているサークルKサンクスからのプレゼントの抽選発表がありました。B賞、C賞は終演後の発表でA賞と特別賞はその場での発表でした。特別協賛があるとこういうことがあるのですね。そういえば、宝塚でも協賛しているVISAカードからプレゼントがありました。

ライブは新しい曲から古い曲まで盛りだくさんでした。一番盛り上がったのはアンコールでの「My Sweet Darlin’」でしょうか。浜崎あゆみが「Who…」を最後に歌うように、矢井田瞳は「Life’s Like A Love Song」を最後に持ってきて、オーディエンスとともに歌います。

その後、最後の挨拶が終わりステージから消えました。いかにもこれで終わりというような感じだったので、規制退場を避けたい人は次々と帰っていきました。

しかし、コンサートに行きなれている私は、「これをもちまして、本日のプログラムはすべて終了しました。」というアナウンスや終わりをあらわす音楽(たいていアーティストの代表曲)のないことに気がつき、何かあるのではと待ってました。

すると、ステージに再度照明が付き、ヤイコが出てくるではありませんか。「最後の最後にもう1曲歌います」とのこと。歌った曲は未発表の新曲でした。この曲の終わりには電飾も光り、感動的でした。規制退場を避けて先に帰った人は、この話を聞くと後悔するでしょうね。

そして、回転ドアを出て、先ほどの抽選結果を見ると、私の席がC賞に当たっていることがわかりました。賞品はサークルKサンクスで使える1000円分の商品券(非売品)でした。
東京ドームで300人、大阪ドームでも多分300人、計600人にしか当たらないものです。使わないで置いておくといいことがあるかもしれませんね。

<ライブ情報>
 2004年12月23日(木) 15:00開場 17:00開演 6300円
 座席 1塁側 1階 40列 XX番

<セットリスト 当公演>
 1.B’coz I Love You
 2.Creamed Potatoes
 3.馬と人参
 4.Look Back Again
 5.一人ジェンガ
 6.会いたい人
 7.見えない光
 8.モノクロレター
 9.Your Kiss
 10.マーブル色の日
 11.手と涙
 12.もしもの唄
 13.We’ll Be…
 14.Not Still Over
 15.Slide Show
 16.Buzzstyle
 17.Ring My Bell
 18.月の涙
 19.I Can Fly
 20.I Like
 21.My Sweet Darlin’
 22.Life’s like a Love Song

2004.2.1 Do As Infinity 「GATES OF HEAVEN」 日本武道館

<感想>
日本武道館の最寄り駅である九段下に着くと、そこは人であふれていました。

ダフ屋の「チケット安いのあるよ~」という声をかき分けて武道館に入り、辺りを見回したところ、天井に大きな日の丸がありました。屋根の大きな玉ねぎ、8角形、日の丸と日本武道館は他の会場とは違う雰囲気を感じました。
席は2階スタンドといまいちだったのですが、思っていたほど遠くありませんでした。その分階段は急でしたけどね。

開演前には、KISSのライブ音源が流れていました。会場でKISSを流すと使用許諾料いくらくらいかかるのかなと権利的なことを考えていたら、突然暗転しイントロが流れてきました。1曲目はアルバムタイトルであり、ツアータイトルでもある「Gates of heaven」とアップテンポな曲で始まり、みんなのテンションを上げた後、白い雪の降る中歌う「柊」のようなバラードで感動させるといううまい構成でした。

本編終了後のアンコール1曲目は何とKISSの「Detroit Rock City」でした。DAIのサポーター(最近は聴衆はオーディエンスではなくサポーターというようです。)はあまり洋楽を聴かないらしく、周りのノリは悪かったですが(座っている人さえいた!)、こんなところでKISSが聴けると思っていなかった筆者はかなりハイテンションでした。MCによると「武道館と言えばKISS!」だそうです。他の会場では演奏していないこともあり、うれしかったですね。

なお、このコンサートがDVDとCDになって発売されています。

<ライブ情報>
 2004年2月1日(日) 16:00開場 17:00開演 5250円
 座席 2階 南西スタンド K列 XX番

<セットリストー当公演ー>
 01 Gates of heaven
 02 本日ハ晴天ナリ
 03 under the sun
 04 We are.
 05 陽のあたる坂道
 06 Oasis
 07 アザヤカナハナ
 08 トレジャプレジャ
 09 ブランコ
 10 柊
 11 深い森
 12 科学の夜
 13 Week!
 14 遠くまで
 15 冒険者たち
 16 135
 17 One orEight
 18 Thanksgiving Day 
 ~アンコール~
 19 Detroit Rock City(KISSの名曲)
 20 Tangerine Dream
 21 Field of dreams
 22 SUMMER DAYS
 23 あいのうた

2003.11.22 愛内里菜 「LIVE TOUR 2003 A.I.R」 中野サンプラザ

<感想>
水道橋に用事があり東京に出ていたことから、ついでにコンサートにも行けたらいいなと思い、とりあえず、会場に行ってみました。

チケットがなくても、「開演直前ならダフ屋から安く買えるだろうからどうにかなるだろう」と思っていたのですが、あまり大きくない会場ということもあり、いかにもダフ屋という感じの人はいませんでした。観客の誘導員や警備員が会場前にいたので、おおっぴらにできなかったのかもしれませんけど。

これは無理かなー、帰ろうかなーと思っていたところ、近くから「18列目のチケット要りませんか?」という声が。目が合ったので、声をかけ、チケットを売ってもらいました。

入場後、隣にいたチケットを売ってくれた人の話を聞いていたら、このツアーを全部回っている方ということがわかりました。コンサートの最中も叫んだり、跳んだりとコアなファンぶりを発揮していました。いわゆるオタク系ではなく、真面目そうな青年で、外見からはそういう雰囲気は一切なかったのですが、熱かったです。

コンサートの内容は思っていたよりいい感じでした。大阪弁のMCやアンコールもよかったです。

<ライブ情報>
 2003年11月22日(土) 17:30開場 18:00開演 6000円 DVD発売中
 座席 1階 18列 XX番

<セットリストー当公演ー>
01 ∞INFINITY
02 our sound
03 FULL JUMP
04 double hearted
05 CODE CRUSH
06 Deep Freeze
07 風のない海で抱きしめて
08 Sincerely Yours
09 空気
10 Fortune
11 Over Shine
12 SPARK
13 恋はスリルショックサスペンス
14 I can’t stop my love for you
15 Ohh! Paradise Taste!!
~アンコール~
16 Happy Luppy
17 Forever You

2003.5.30 倉木麻衣 「FAIRY TALE TOUR 02-03」 グランキューブ大阪

<感想>
グランキューブ大阪は、大阪環状線のJR福島駅から歩いて10分のところにある大阪国際会議場の5階にあります。外から見ると、ここにコンサートホールがあるなんてわからないでしょうね。

コンサート会場では、たいていツアーグッツを販売しています。
ちょうどストラップが壊れたばかりで困っていたので、ストラップだけ買いました。かつてはあるアーティストのコンサートで20000円以上グッヅを買ったものですが、ようやく分別がつくようになってきたようです。

形ばかりの手荷物検査を受けた後、会場に入り、チケットに書いてある座席に行ってみると正面に大きなカメラがあるではありませんか!
これはついてないなあと思っていたら、すぐに係員が飛んできて「急遽ここにカメラを置くことになりまして。申し訳ありませんが違う席をご案内いたします。」とのこと。案内された席は、会場の中で上位15%くらいの席でした。

この席は、主催者・スポンサーの席らしく、周りはスーツを着た人ばかりでした。年齢層も50代くらいでしょうか。開演後も彼らは席を立つことなく、ずっと座ってみていました。

公演時間は110分と長時間のロックコンサートに慣れている私としては少し物足りない気もしましたが、概ね満足しています。やっぱりコンサートっていいものですね。

映画も確かに面白いですが、所詮第三者に過ぎません。でも、コンサートではオーディエンスも大切な要素なので、主体的に参加しているという感じがします。次は誰のコンサートに行こうかな。

<ライブ情報>
 2003年5月30日(金) 17:45開場 18:30開演 6000円 DVD発売中
 座席 S席 1階 Bb列 XX番

<セットリストー2003.4.20 NHKホールー>
 01 Fairy tale
 02 Ride on time
 03 Delicious Way
 04 NEVER GONNA GIVE YOU UP
 05 key to my heart
 06 Time after time
 07 Stay by my side
 08 Secret of my heart
 09 fantasy
 10 Like a star in the night
 11 Stepping ∞ Out
 12 Kiss
 13 Give me one more chance
 14 Love,Day After Tomorrow
 15 Everything’s All Right
 16 Feel fine!
 17 Stand Up
 ~アンコール~
 18 Make my day
 19 always

2003.03.25 岡本真夜 「LIFE tour 2003」 大阪厚生年金会館

<感想>
メロディー重視、ルックス重視の現在の音楽界の中でも、数少ない歌詞重視のアーティストなので、ネットでチケットを取って行ってきました。

2階席でしたが、ドームとは違い距離感はそれほど感じませんでした。

ドームの1階スタンドに比べればはるかによい席でした。

しかし、1階は総立ちなのに、2階席はみんな座って聴いていました。

たまには、こういうしっとりと聴くコンサートもよいものですね。

<ライブ情報>
 2003年3月25日(火) 18:30開場 19:00開演 6720円 DVD
 座席 2階 M列 XX番

<セットリスト 2003.3.20 中野サンプラザ>
 01 Dear・・・
 02 スタートライン
 03 TOMORROW
 04 この街は止まらない
 05 Alone
 06 ハピハピ バースディ
 07 One Room
 08 笑ってるあなたがいい
 09 Life
 10 FOREVER
 11 サヨナラ
 12 rhythm~自由の楽園~
 13 魔法のリングにkissをして
 14 愛という名の花
 15 ANNIVERSARY
 16 また会おうね また会えるよね

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知識を得ることに喜びを感じるAB型の会社員です。
このブログには私が体験したことの感想を中心に書いています。
ブログを見た方の役に立つ情報を提供できればと考えています。
趣味:①歴史や法律の本を読むこと、②映画を観ること、③音楽を聴くこと
資格:①行政書士、②宅地建物取引士、③ビジネス実務法務検定準1級、④英検2級、⑤柔道初段
学位:①公立大学の学士(法学)、②私立大学の法務博士(専門職)

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